近々、新しいページを立ち上げようかと考えています。「創作日誌」というページで、創作のためのメモだったり、特に書きとめる必要もないけど書きとめておく心だったり、とても後から読み返さないとわからないかも知れない記録として綴るつもりです。こちらは「書店幻想」と違って、創作過程の共有を目的としていませんので、ホームタブ投稿欄にて更新のお知らせはしません。
これから詩誌を立ち上げたりなどしようかと考えていますが、どの詩のことを書いているかは明かされないよう書こうと考えています。
どうぞ楽しみにお待ちください。
近ごろ、身近な人と話していて考えるのですが、創作を始めるのに年齢は関係なく、誰もが創作の心をもって生きていると私は考えています。コロナ禍にある現在も、コロナ禍を乗り越えた後も、これから作るページがあなたに何かの刺激を与えられたら幸いです。
とてもまばらな更新になりそうですが、どうぞよろしくお願いいたします。
新年の挨拶にしてはやや遅くなり、寒中のご挨拶となりましたが、こちらに改めて申し上げます。年始より生来の不精が出てきてしまい、申し訳ありません。 寒い中、皆様いかがお過ごしでしょうか。 そろそろ七草粥の頃合いとなり、年明けからの晴れ晴れしい気持ちを日々の暮らしの方へと切り替えていく時期となりました。そういえば爪も伸びてきており、この年最初の七日のことが振り返られます。 といっても、私の家では七草粥はあまり食べず、粥を炊くのも風邪の時くらいで、昨今の私の生活も併せて偲ばれる頃合いです。しかし心持ちとしてはどこか凛たる思いがないでもなく、私流に考えるなら酒でも飲もうかという具合でしょうか……。(こんな感じの不精なのです。) 新年はやはりこの歌から “ せりなずなごぎょうはこべらほとけのざすずなすずしろこれぞ七草 作者不詳 ” 皆様、どうぞよいお年をお過ごしください。 新型コロナ感染症の早い収束を祈っています。 改めまして、 あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願いいたします。