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「創作日誌」というページを新しく始めました。

  ブログ内にページを新しく追加し、「創作日誌」というページを新しく始めました。こちらのページでは、日記的に創作に関する話を記していきます。文量はその日によって多かったり少なかったりし、また日記とはいえ毎日の更新ではなく、基本的には記す内容があるときの更新となります。創作をすることが夜間となることも多いので、前日の話をその日の日付で記すこともありますが、ご寛容いただけますと幸いです。

 何のことを言っているやら、何をしようとしているやら、よくわからない話もあるかも知れませんが、個人的な日記として書きますので、具体的な説明は意図的に省くつもりでいます。
 創作についての話以外の内容が出てくるかは、まだわかりません。創作は話し合うという点において、暮らしの多くと繋がっており、どんなことを書こうかなぁ、と考えています。

 短いこともあれば、長い話もあるかも知れないし、まったく関係ないと思われる話もありそうです。
 ページ内の説明にもありますが、タイムライン形式にて記します。
 どうぞよろしくお願いいたします。

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寒中のご挨拶

 新年の挨拶にしてはやや遅くなり、寒中のご挨拶となりましたが、こちらに改めて申し上げます。年始より生来の不精が出てきてしまい、申し訳ありません。  寒い中、皆様いかがお過ごしでしょうか。  そろそろ七草粥の頃合いとなり、年明けからの晴れ晴れしい気持ちを日々の暮らしの方へと切り替えていく時期となりました。そういえば爪も伸びてきており、この年最初の七日のことが振り返られます。  といっても、私の家では七草粥はあまり食べず、粥を炊くのも風邪の時くらいで、昨今の私の生活も併せて偲ばれる頃合いです。しかし心持ちとしてはどこか凛たる思いがないでもなく、私流に考えるなら酒でも飲もうかという具合でしょうか……。(こんな感じの不精なのです。)  新年はやはりこの歌から   “    せりなずなごぎょうはこべらほとけのざすずなすずしろこれぞ七草     作者不詳  ”  皆様、どうぞよいお年をお過ごしください。  新型コロナ感染症の早い収束を祈っています。  改めまして、 あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

私家版詩集を購入できるフリマサイトを追加しました。

小倉信夫私家版詩集販売開始のお知らせ  のページを更新し、詩集の販売先として、フリマサイトを新しく追加しました。 新しくメルカリにても販売をしています。 どうぞよろしくお願いいたします。 また、来月末開催の文学フリマ東京で、対面販売をする予定です。 もしご都合が合いましたら、ぜひお越し下さい。 改めて告知いたしますので、併せてよろしくお願いいたします。

私家版詩集『生きているから見つめる 附 瀬をさかのぼるまで』のご案内

 日頃より、小倉信夫の詩をお読みいただきありがとうございます。  小倉信夫の製作工房「さうらべ」の発行する小倉信夫私家版詩集『生きているから見つめる 附 瀬をさかのぼるまで』の刊行予定日のご案内です。  現在、詩集は印刷に入っており、2021年3月1日に発行できるよう作業を進めております。長らくお待たせをしてしまい、何度も延期のご連絡をすることとなり、申し訳ありませんでした。  その後、もろもろの手続きをしたのちの、ご案内となりました。  やっと、刊行できそうです。  お待ちいただけましたら幸いです。  どうぞよろしくお願いいたします。   〈ご予約・詩集詳細〉 私家版詩集のご予約について(2月23日訂正)